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感じたままに書く楽しさ!

ブログ記事をあれこれ読んでいると、ふと感じる事がある。

あれっ!
この人、何かつらそうだねって。

記事の内容も興味深いテーマを取り上げていて中々面白い。
文章も長文でしっかり書かれているし、思わぬ展開などもあったりしてつい引き込まれてしまう。

けれど、どこか寂しそうでつらそうに感じる。

等身大の自分じゃなく、違う誰かを演じているような・・・
自分の作った枠の中で苦しんでいる籠の中の鳥のような・・・
それでも、無理をして頑張っている事がそう見させているのかも知れない。

そういう僕も空の青を手に入れたくて籠の中でもがいている一人。
何ものにも囚われない自由な世界はきっと気持ち良くて楽しいんだろうなと思う。

どうでもいい事を等身大の自分が感じたままに書く楽しさ
慌しい日常に流されていつの間にか忘れてしまっていたような気がする。

今日の空は曇り空。
あの雲の向こうにある空の青を見つけに、僕もそろそろ籠という枠を取っ払って外の世界へ飛び出してみるとします。

このブログの人気の投稿

「創作帳」ブログを始めました!

こんばんは。
著作者のCreationBookです。

お役立ちコラム・エッセイを綴る「創作帳」ブログを始めました。

創作帳ブログは、創作について思った事や感じた事をメインに、ブログに残しておくと今後も役に立つかな?と思う記事なども綴って行きたいと思います(更新頻度は結構ゆるいかもです)。

迷った時や悩んだ時、何かのヒントにして頂ければ幸いです。

これから、新しい事にもチャレンジしながら、僕自身もブログ運営を楽しんで行こうと思っていますので、どうぞヨロシクお願い致します( ̄^ ̄)ゞ

創作するなら、先ずは環境から!

はてなブログから、Bloggerブログへの移転設定がほぼ終わりました。

新ブログの立ち上げや独自ドメイン設定は、2、3日で問題なく完了したんだけど、これからどういう創作ブログに育ててて行くのか?という所で、あーでもないこーでもないと手間取ってしまった。

時間的には、プラン8割、行動2割って感じですね(汗)

結局、将来的に創作のジャンルを幅広く扱えるように、独自ドメインのメインブログで創作記事を書きながら、サブブログで詩や落書きイラスト等の専門ジャンルを扱うようにしました。

これで、どの方向にも対応できるからね。

それで、なぜはてなブログからBloggerに独自ドメインを使って移転しようとしたのか?という理由については、僕の場合は、Bloggerを創作メインのブログとして使おうと思っているので、無料で多機能なBloggerの方がメリットが多かったからなんだよね。

▼Bloggerのメリット

①強制広告がない。
②商用利用できる。
③表示が早い。
④独自ドメインが使える。
⑤規制が緩い。

▼Bloggerのデメリット

①コミュニティやコミュニケーション等の横の繋がりが弱い。
②テンプレートが少ない。
③不具合や追加機能等の情報量が少ない。
④サービス終了の可能性がある。

デメリットも結構あるけど、創作コンテンツのポートフォリオとして使ったり、創作メインに記事を書いて行こうと思っている僕としては、それを補っても余りあるメリットがスゴく魅力的だった。
これだけのメリットを無料で使えるサービスは他にはないしね(それでも、僕が一番恐れるのは、Googleお得意のサービス終了だったりする)。

当初は、レンタルサーバーでWordPressを考えてたんだけど、レンタルサーバーとWordPressの組み合わせは、結構不具合も多いみたいで、管理やセキュリティを全部自分でやらなきゃイケないから、創作記事やコンテンツをメインにするなら、やっぱりBloggerという結論になりました。

創作ブログは、創作が命

その環境もやっと完了したので、これからは創作に集中できると思います。

創作するなら、先ずは環境からっていうお話でした。

それでは、また(´ω`)

自分らしく生きるとは!

人生は選択の連続。
知識や才能があろうがなかろうが選択を迫られる。

誰もがその分岐点で立ち止まり迷いの中また一歩一歩あるき出す。

慌しい日常に流されてふと立ち止まった時
あの時、左の道ではなく右の道を選べばもっと違う人生になっていたんじゃないか?
あの選択は本当に正しかったのか?
一瞬、頭の中を過る。

けれど、それがその時その時自分の出した精一杯の答えなら僕は正しかったと信じたい。

人も動物だから同じ価値観、同じ思考の人間は多少の違いはあれど同じパターンを繰り返す。
どちらの道を選んでも結局その先のどこかで繋がっているような気がする。

それより何より、世間の常識や意見に惑わされず自分で決めた事ならその先で待っている結果がどうであれ自分自身が納得できる。
素直に受け入れられるんだ。

小さな選択が集まった土台の上に今僕らは立っている

自分らしく生きるとはそういう事ではないかと思うのです。